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鶴は千年? 

バーダー 2010年9月号

特集は「鳥の年齢」について。

鳥は意外に長生きするものらしい。寿命は、おおむね体重に
比例するそうだ。
(もっとも長生きするケースは飼育されているパターンが
ほとんどだが)

カラスでは20年、フルマカモメで50年、という例がある。
2004年には、イギリスのチャーチル元首相が飼っていた
コンゴウインコが生きていて、チャーチルの口癖であった
「ナチスのくそったれ」というフレーズを叫んでいた、
というニュースがあった。

ヒナの頃なら、まだ違いは分かるが、それ以降となると
自分には判別不能。
体のサイズが他と比べて少し小さかったら「若鳥かな?」
と思うくらいだ。
身近な鳥(スズメ、カラス)くらいは記事を参考に注意して
見てみようと思う。
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カテゴリ: 雑誌

テーマ: 読書感想 - ジャンル: 本・雑誌

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